落差33メートルの名瀑!

「日本の滝百選」「日本百景」にも選ばれている落差33メートルの名瀑。
身体中に轟きが響き、空から降ってくるような滝の流れに、時が経つのも忘れて見上げてしまう。
「役行者」が修行中に龍神に出会った場所とされ、滝のこぼれ口には龍神が棲んでいたとされる龍穴が存在する。
織田信長や松尾芭蕉も見物した大滝の周辺はマイナスイオンを溜め込むすり鉢状の地形で、絶好のパワースポットに!
夏はひんやりクールスポットとしても大人気。
夜はライトアップされ、昼間とはまた違った幻想的な大滝に出会える。
