
ビートメイカー「couRAGE」。サンプリングを軸にしたインストゥルメンタル・ヒップホップを中心に、Lo-Fiや実験的な電子音楽まで手がけている。
やさしく、そしてリラックスできる。Lo-Fiでチルな空気感があって、夏も冬も、季節を問わずずっと聴いていられる心地よさ。夜に流しても、朝の移動中に流しても、するっと馴染みます。
自主レーベル「CUTTING MOMENTS」を主宰。Apple Music、Spotify、Bandcamp、SoundCloudなどで作品を発表しています。2023年からは「SCENE」シリーズというナンバリングアルバムを継続的にリリース。1作あたり10〜12曲、20〜30分台というコンパクトな尺で、2nd SCENEから16th SCENEまで着実に重ねてきました。
2026年には最新作『An Experimental Experience』を発表。2月にリリースされた通常盤(16曲)が、2ヶ月後の4月には全25曲のデラックス盤へと拡張されています。
コラボレーションも精力的で、2024年には「WARning (feat. KoKinu)」をリリース。ラッパーのFalkenSteinによるデビューEP『鷹乃学習』(2026年2月)では、収録全4曲の作曲とトータルプロデュースを担当し、同年、その楽曲群を自身の名義で再構築した『鷹乃(再)学習 – EP』も発表しています。
YouTubeでは自らを「BEATS VISUALS CREATOR」と称し、200本を超える動画で音と映像をあわせて届けています。Mixcloudでのミックスやポッドキャストは「Unfamiliar Man」という別名義。





















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