みのぶゆばの里 とよおか

身延の「ゆば」は、日蓮上人が身延山在山中に、弟子たちが大切な師の栄養源として供したのが始まりと言われ、それが現在に伝えられたものです。
700年の歴史を持ち、今日では精進料理に欠かせない食材となっています。